28 Apr 09

完璧な言い回しではないが、次のように言うことができる。すなわちiPhoneは仕事の上でも個人的な用途であっても、使う本人にとって非常に面白いデバイスなのだ。そして他のデバイス開発者たちはこぞって外見やUI、および使い勝手の容易さを真似している(ないし真似すべき)ところなのだ。

個人的には過去のどの時点よりも多くの時間で携帯端末を利用するようになっている。そして私も、もし使い方についての調査を受けたとすれば、主に個人用途で使っていると回答することだろう。しかしそう回答したからと言って、仕事で使っていないなどということになるだろうか。

もちろん断じてそうではない。むしろ正反対ですらあるのだ。おわかり頂けるだろうか。

iPhone所有者は仕事でなく個人用途でモバイルを使っているそうだ (via burnworks)